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2006年03月
2006年02月
2006年
 足立区乳がん検診 無料クーポンについて。
足立区では、平成26年度 働く世代の女性支援のためのがん検診推進事業として、「乳がん検診無料クーポン券」が対象者に配布されています。
今年度の無料クーポン券の有効期限は、平成261222日(月)までです。
毎年有効期限が近づきますと、予約が取りにくく、期限内に受診できなくなる恐れがあります。

ご利用の方はできるだけお早目にご予約下さい。
 
日本乳がん検診学会が開催されます。
平成26117日(金)8日(土)に日本乳癌検診学会が開催されます。http://www.procomu.jp/jabcs2014/index.html
当院理事長の大塚は、本学会の評議委員を務めさせていただいております。
 
ラジオ日本「健康知りたい話」に大塚院長が出演します。
ラジオ日本「健康知りたい話」
  AM:1422KHz 月~金曜日
 1日10分。真剣に自分の健康を考える……。
 健康について、医療について、医薬品について。『健康 知りたい話』は、まさに今、リスナーが知りたい話、知っておかねばならない話を発信する番組です。1991年10月放送開始。20年以上放送している長寿番組。毎週月曜日~木曜日は、週替りで大学病院の教授クラス、専門医がゲストで出演。

当クリニックの大塚恒博院長が出演します
 12月2日(月)~5日(木) 
 11:50~12:00
 
待ち時間が短くなります。
◆待ち時間をできるだけ短縮するために、メールアドレスのご登録をお願いいたします。
    メールアドレスをご登録いただくと、
      ・次回受診日の1ヶ月前と前日に予約日のお知らせメールを配信します。
      ・当日診察予定時刻の30分前(または60分前)にメール配信します。
      ご来院時間の目安になります。
         info@breast-tsune.com
      メール本文に①診察券番号・②氏名をご入力いただき送信してください。
年末年始のご案内
◆誠に勝手ながら、12月29日(日)~1月5日(日)は、年末年始の
    休診とさせていただきます。
     ご迷惑をおかけいたしますが、よろしくお願いいたします。

足立区無料クーポン券の期限迫る!
◆足立区乳がん検診無料クーポン券の期限は12月20日までです。
  お早目にご予約下さい。
乳がん検診学会11/8・9
◆11月8日・9日に、新宿で乳がん検診学会が開催されます。
   当院からも医師・放射線技師が参加します。

ピンクリボン月間です
◆10月17日にピンクリボンあだち ミニウォーク&講演会が開かれました!
  今年もウォーキングに参加された皆様、ありがとうございます。
  また、ご関係頂いた方々ありがとうございました。
乳がん公開セミナーのお知らせ
◆乳がん公開セミナー 第1回
 早く見つけて、早く治療する ~大切な家族と自分のために~
日時 2011年5月22日(日) 14時~15時30分
会場 大塚ブレストケアクリニック内ホール
      詳しくは、こちらをご覧ください。
計画停電による当院の対応について
◆計画停電による当院の対応につきまして
このたびの震災により被害を受けられたみなさまに心からお見舞い申し上げます。当院では、東京電力による計画停電の実施につき、以下のとおり診療時間を変更させていただきます。
3月30日(水) 9:00~18:00
3月31日(木) 休診日
4月 1日(金) 9:00~18:00
4月 2日(土) 9:00~14:00
4月 3日(日) 休診日
今後、東京電力より詳しい情報が入るまでは、3月30日以降の診療は通常診療とさせていただきます。ただし、停電実施の時間帯におきましては当院も休診となりますことをご了承ください。
なお、当院は 4-Bグループ に属しておりますので、予め来院時間をご調整ください。
 
当院は移転いたしました
◆2011年3月1日をもって、当院は移転いたしました。
当院の詳しい内容は下記をご覧ください。
 
   
新受付システムについて
◆新受付システム導入のお知らせ
新しい受付システムを導入致します。
下記の御案内をご覧いただき、御予約ください。
 
   
クリニック掲載雑誌のご案内
◆クリニック掲載雑誌
2005. 11月号 「国際グラフ」
2006. 11月号 「VOGUE」日本版(http://www.vogue.co.jp/issues/
2007. 4月号 「ジャシック・ジャーナル」
「ミスター・パートナー」(http://www.mrpartner.co.jp
2009. 11月号 「日経ヘルスプルミエ」
(検診で「精密検査を」と言われたときに頼りになる医療機関30)
2010. 4月号 「日経BPムック「乳がんかも」といわれたら」
(検診で「要精密検査」と言われたときに頼りになる医療機関31)
2010. 8月号 「週刊文春」
(男だからといって安心ではない?男性乳がんの発症率)
2010. 11月号 「日経ヘルスプルミエ」
(一次検診で「要精密検査」と言われたとき、頼りになる身近な医療機関45)
 
など多数掲載されました。
当クリニックの理念と活動を評価して頂いたことは、大変光栄であるとともに、それを支持し続けてくださいました患者様にもあらためて感謝を述べたいと思います。
 
 
 
   
「ピンクリボンあだち」のご案内
◆2010年10月31日(日)
 「ピンクリボンあだち」のご案内
現在、日本人女性の16人に1人が乳がんになると言われています。
ピンクリボンとは、乳がんの早期発見・早期診断・早期治療の大切さを伝えるシンボルマークです。
今年も足立区では10月31日(日)に「ピンクリボンあだちミニウォーク&講演会」が開催されます。参加費は無料です。
講演会は聖路加国際病院・角田博子先生にご講演いただきます。
体験コーナーでは、大切な自己検診法について、乳房検診モデルを使ってご指導いただけます。
皆様、今年もぜひご参加下さい。
 
 
 
   
院長の他病院での診療について
◆院長の他病院での診療について
当クリニックの大塚院長が下記病院にて木曜日に「乳腺外来」を担当しています。

社団法人 東松山医師会病院
http://www.hmahp.or.jp/
毎月第1・第2・第4木曜日の午前
埼玉県東松山市神明町1-15-10 / TEL 0493-22-2822

坂戸中央病院
http://www.toujinkai.com/txt/sakado_home.html
毎月第2・第4木曜日の午後
埼玉県坂戸市南町30-8 / TEL 049-283-0019
 
 
 
   
クリニック掲載雑誌のご案内
◆AERA臨時増刊号「日本の家庭医1435人」に掲載されました
当クリニックが、朝日新聞出版の発行する週刊誌AERA(アエラ)の増刊号「日本初!かかりつけ医を探すガイド-日本の家庭医1435人-」に推薦を受け、掲載されました。

専門医800人が推薦する全国の病院案内から、かかりつけ医をもつことの大切さ、有識者・日本を代表する医師からの提言など、非常に読み応えのある内容です。
機会がありましたら、ぜひ一読してください。

購入はお近くの書店、または下記のホームページをご利用下さい。

朝日新聞出版ホームページ

今後もスタッフ一同、皆様の豊かな生活のサポートをする“かかりつけ医”として、頑張っていきます。
 
 
 
マンモグラフィ検診施設画像認定証が授与されました
◆マンモグラフィ検診施設画像認定証授与されました。
この度当院ではマンモグラフィ検診精度管理中央委員会の施設画像評価で、A評価を受ける事が出来ました。

乳ガン検診では、精度の整った機器で、撮影認定放射線技師が撮影し、読影認定医が読影する事でより精度の高い検診が成立します。 当院は2006年3月1日付で、マンモグラフィ検診精度管理中央委員会の施設画像評価で、A評価を受ける事が出来ました。これで当院はマンモグラフィ認定 施設、認定医、認定技師が揃い、より精度の高い乳がん検診が提供できるようになりました。これからもスタッフ一同日々研鑽し、乳腺診療に貢献していきたい と思いますので、どうぞよろしくお願い申し上げます。
なお、詳細はマンモグラフィ検診精度管理中央委員会のホームページ(http://www.mammography.jp/ mammo/ main.html)をご覧下さい。

 
   
院長ラジオ出演時のQ&A
◆院長ラジオ出演時のQ&A
大塚院長がFM渋谷の「サンデーブランチ」に出演した際の番組内での質疑応答を、ラジオをお聴きになれなかった方の為に下記に記載しております。

番組では乳がん検診の重要性をアピールすることが出来ました。
これからも、機会をがあれば出来るだけ多くの方に乳がん検診の大切さ、早期発見の大切さを認知してもらうよう努力していくつもりです。
1.日本人女性の乳がんの発生率が増加しているとのことですが、どれくらいの推移で増加しているのでしょうか?
乳がんは年間約5000人ずつ増加しています。具体的に言いますと、2003年が約3万人、2004年が約3万5千人、昨年2005年が約4万人という具合です。

2.どのような方が検査の対象になるのでしょうか?また、発見された場合どのようなことをしていただけるのでしょうか?
乳がんを早期で発見するには、まずしっかりした検診を受けることです。乳がん検診で用いられる方法は、マンモグラフィといって、乳房をはさんで撮影する乳 腺専用のレントゲンと、ゼリーを塗って検査する超音波です。厚生労働省は40歳以上の女性に対して2年に1回のマンモグラフィ検診を推奨しています。
ただ現在30歳代の乳がんも増加傾向にあるので、若い方の超音波検診も重要です。マンモグラフィはしこりが触れる前の乳がんを石灰化という細かい砂のよう な形で発見するのに優れています。一方超音波ではマンモグラフィでは乳腺の中に隠れて見えにくくなっている小さいしこりを発見するのに優れています。両者 を併用すると更に発見率は上昇するでしょう。
もし乳房にしこりを発見したら、しこりに針を刺して癌細胞の有無を調べる細胞診や、局所麻酔をして組織を採取する組織診があります。最近は小さな切開で組織を採取する針生検が主流で、この方法を取ると、確実に確定診断が可能で、傷は残らず、翌日から入浴が可能です。

3.最後にリスナーの皆様に一言お願いいたします。
先程も述べましたように、日本の乳がん罹患数は4万人を超え、女性25人に1人が乳がんにかかっています。
一方、乳がんによる死亡数も年々約4%ずつ増加して、昨年はとうとう1万人を超えてしまいました。これは検診受診率の低さがその主たる原因です。自分は絶対乳がんにならないと思う人や、怖くて受診できない人が多いからです。
乳がんはそのほとんどが痛みなどの症状を呈さないので、気をつけなければなりません。
しかし、しこりの触れるものの中に乳がんの占める割合は決して多くないので、少しでも不安を感じたら、乳腺を専門に診療している施設を受診しましょう。
精度の高い乳がん検診を受け、自己検診を行なう事により、乳がんは早期で発見され、その死亡率は必ず減少してくるでしょう。
 
 
 
   
患者会「ほほえみの会」のお知らせ
◆患者会「ほほえみの会」のお知らせ
大塚院長の治療を受けた患者様方の交流会である「ほほえみの会」を不定期で行っています。
先生による講義や、術後の正しい治療やセルフケアについてなど内容も様々なものとなっています。同じ体験をした患者様同士が気兼ねなく交流の出来る場とし て「ほほえみの会」は活動していますので、継続して参加している方は勿論、まだ参加したことのない方も、ぜひご参加下さい。
日時や詳細については決まり次第クリニックに掲示しますので、参加ご希望の方はお問い合わせ下さい。
 
  
 
 
 
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